映画にもなったビックリ仰天な実話事件【まとめ】

 

世の中には、映画よりも「驚愕で」「アンビリーバブルで」「残酷で」「まじかっ!?」と思うような事件・出来事がたくさん存在しています。「これは実話を元にした作品です」の字幕。「実話」と思って鑑賞すると、より興味深く見入ってしまいますよね。

というわけで今回は、実際に起こった「事件」「ハプニング」「犯罪」ベースの映画をいくつか紹介したいと思います。

 

★ 俺たちに明日はない (1967年)
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☆ アンタッチャブル (1987年)
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★ 告発 (1995年)
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☆ フェイク (1997年)
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★ モンスター (2003年)
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☆ ホテル・ルワンダ (2004年)
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★ それでもボクはやってない (2007年)
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☆ アメリカン・ギャングスター (2007年)
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★ チェンジリング (2008年)
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☆ フローズン・グラウンド (2013年)
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★ チャイルド44 森に消えた子供たち (2015年)
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☆ スノーデン (2016年)
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おわりに

ほかにも、

 

🔴 「冷たい熱帯魚」(1993年に日本で起きた殺人事件)

🔵 「隣の家の少女」(虐待・監禁事件)

🔴 「殺人の追憶」(韓国で起こった未解決連続殺人事件)

🔵 「八仙飯店之人肉饅頭」(香港で起こった一家殺害事件)

 

など、興味深い映画は目白押し!特に「八仙飯店之人肉饅頭」は1985年にマカオで起こった中華料理店の一家・関係者10人殺害事件をモチーフにしており、内容がとってもグロいです。

一家殺害後、男がその中華料理屋の新しい店主となって店を経営していたことや、遺体が断片的にしか発見できなかったことから、「料理に遺体の肉が混ぜられていたのでは」という噂も。気分が悪くなる可能性もあるので、苦手な方は無理して観ない方がいいかもしれませんね。

 

 

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