お金が貯まるアゲアゲ習慣の身につけ方 ♡

 

あなたは、自分の財布に今いくら入っているか把握していますか?

お金を貯めたいのであれば、(財布の) 中身を把握し、しっかりと管理することが大切です。

 

 

本気でお金を貯めたいのであれば、、、

毎日、財布のお金を数えましょう!
(その時に、お金の向きをそろえておくことも忘れずに!)

 

お金を丁寧に取り扱う…という意識は、必ずやあなたの金運をアップさせてくれます♡

 

 

 

 

毎日お金を数えると、お金持ちになる (らしい)
 

収入が少ない、お金が貯まらない、と悩んでいる人にとっては、「お金持ちになる!」というジンクスはバカバカしいことかもしれませんね。

でも、この毎日お金を数えるという行動は、「お金を大切に扱う」意識に繋がるためか、実際にお金が貯まりやすくなるようです。事実、私自身、本当にお金が貯まるようになったんです☆

 

オカルトではありませんよっ!

意識の問題だと思うんです!

 

今日一日でお金をいくら使ったのかという振り返りが大事!つまり、お金の使い方を意識することが「お金が貯まりやすくなるコツ」でもあると思うんです。

 

 

 

 

脳を活性化させ、仕事や投資で成果を出そう♡

「仕事の効率を上げたい!」

「お金持ちになりたい!」

 

目標を達成するためのカギは「脳との付き合い方」にあります。脳の持つ「クセ」を知り、うまく活用することで、成果を出しやすい体質を作ることが可能なんです。

 

 
例えば、脳には「同じことを繰り返したい」という面と、「新しいことを追求したい」という2面性があります。その習性をうまく使うことで、グッと成果があがりやすくなるんです。

 

脳は、少しずつバージョンアップされ、効率的に動けるよう精巧に出来ています。これは仕事をスムーズに進める上で重要なことですが、一方で、マンネリ化し、新しい発想が出にくくなったり、環境の変化に適応するのが難しくなってしまう、といったデメリットもあるんです。

これを防ぐには「変化」や「刺激」が必要です。新しい経験をとり入れることで、脳に刺激を与えるべきなんです。どんなに小さなことでも構いません。

 

例えば、近場に旅行に行ったり、興味のあることにトライしてみたり。昔ハマっていたことをもう一度再開させるのもいいでしょう。特に、五感を刺激すると脳は活性化されます♡

 

 

見て、触れて、感じる体験を日常の生活に取り入れることで、脳を活性化させ、脳内に新たな回路を作り出し、仕事で成果が出やすい体質に変えてしまいましょう。

そうすれば「稼げる」人物になることができ、結果としてお金が貯まるようになることでしょう♡

 

 

 

 

年齢とともに「やる気」がなくなっていく?

モチベーションを作り出すのは「ドーパミン」という脳内物質ですが、残念ながら、これは年齢とともに減っていきます。じゃあどうすればいいと思います?

やる気物質のドーパミンを枯渇させないためには小さな工夫が必要なんです。例えば、仕事が8割終わった時点で切り上げ、翌日に回すのもひとつの手です。

 

人は、目的を完遂すると達成感を得られて満足し、次のことにとりかかるまでに時間がかかります。ですから、8割の時点で意図的にやめることで翌日も意欲が持続するわけです。

慣れるまでは、「途中で切り上げる」行為が気持ち悪かったりするでしょうが、ドーパミンを枯渇させないためには素晴らしい策の一つなんです♡

 

 
そして、ドーパミンが最も出やすいのは「期待感」があるときです。つまり、自分に何かしらの「報酬」を与えることで、モチベーションを持続させやすくなります。

多くの場合、人間にとって一番のモチベーションは「お金」です。例えば、ダイエットという辛いことをやり遂げようとするのはなかなか難しいものですが、達成したらお金がもらえる…としたら本気で取り組もうと思いませんか?

 

 

 

貯金をするためには具体的な目的が必要☆

例えば、「貯金をしたい」という目標を立てたとしても、多くの場合、自分をコントロールできず、思うように貯められないものです。

そこで大事になってくるのは、目的と目標をうまく設定すること!

 

 

貯めてどうしたいのか、具体的な目的 (実現可能なもの) をイメージしましょう!貯金の少ない人がいきなり1,000万円という目標を立てても (残念ながら) (ほぼ100%) 挫折するだけです。

 

まずは10万円から設定し、小さな成功体験を積み重ねていきましょう!これが、次への意欲につながります。目標設定の目安は「頑張れば五分五分でできるぐらい」のレベルです。

これが最もドーパミンが出やすいんですよっ☆自分の能力に見合ったところの少し上を目指すのがコツですね。

 
 

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